万願寺とうがらし その後

先日まで、最高気温は20℃超えるようになったが、最低気温は10℃程度であるため、発芽温度としては適していない。

 

発芽には一定の温度が必要とのことであり、以下めだかを飼育していた水槽を物置きの奥から出してきた。

今回は19個の種を植えて、現在13個の発芽している。種植えより約20日経過し、これからの生育のためには、日照や風通しの確保が必要である。

めだか水槽より取り出し、玄関前のセルトレイに置き換えた。

これからは徒長という現象に注意が必要であるとのこと。

日照不足や水のやり過ぎなどに注意する必要がある。

農作物は草や茎が大きく成長しすぎるとだめで、実ができ始めてから十分な栄養を与えることが肝要であるようだ。

 

定植する畑は空いている。さて、これからどこまで生育し、いつ定植するか。

自分の休みと合わせて準備していこう!